YouTubeプロデューサー「レンタルP」

こんなお悩みありませんか

登録者数が全然伸びない。
このまま続ければ伸びるのか不安。


労力の割にマネタイズに全然つながらない。
改善すべきところがわからない。

広告を使って登録者数は伸びたものの
視聴回数が伸びない。

\YouTube運用での失敗には原因があります!/

Youtube参入が失敗する原因

原因① :市場選定ミス

需要がない市場
需要はあるが供給が多すぎる市場」
に参入してしまい、伸び悩むケース。

原因②:アルゴリズムへの理解不足

アルゴリズムに好かれることを行わず、自己流にやった結果アカウントの評価が下げられるケース。

特に自社マーケターを抱えている場合、SEOや他のSNSのアルゴリズムの考えを持ち込んで失敗するケース。

原因③:自己満足なコンテンツ・クオリティ

視聴者の嗜好を鑑みず、自分が出したいコンテンツを出したい見せ方で見せた結果、アカウントの評価が下げられるケース。

原因④:弱いマネタイズ導線

広告収入を当てにして視聴回数を増やすことばかりに注力した結果、初期投資の回収までに時間がかかりすぎるケース。

そもそもバックエンド商品が弱いため、マネタイズしても初期投資回収に時間がかかり過ぎてしまうケース。

原因⑤:プランニングのミス

アルゴリズムに精通したメンバー、リサーチや分析を徹底できるメンバーが不足しているケース。

各工程を独立して行っているため、連携が取れていないケース。

\失敗の可能性がないか無料で分析します/

レンタルPにお任せください

なぜレンタルPが選ばれるのか

最新のアルゴリズムを共有

海外含む最新の成功事例を共有

ビジネス全体をサポート

レンタルPのできること

一連の流れを全て引き受け、成果を最大化します

プラン

丸投げプラン

演者は撮影・素材の送付のみで他一切を丸投げするプラン。
演者の工数を最小限に抑え、成果創出はチームがバックアップ

ディレクションプラン

演者が制作チームを手配するプラン。
制作チームが成果創出できるようにディレクターが要所要所をバックアップ

戦略プラン

演者が制作チーム・ディレクターを手配するプラン。
市場選定、マネタイズ導線など、スタートしてからの変更が難しい戦略部分や、運用しながらの疑問点をディレクターがバックアップ。

プランの詳細・料金についての質問は無料診断の中でお答えします

導入の流れ

Step 1:無料診断

経営コンサルタントがコンテンツを無料で診断いたします。
まずはお気軽にお申し込みください

Step 2:提案

最小限のリソースで問題解決できる方法をご提案いたします。
全体の成果の最適化のために、YouTube以外の施作、マネタイズへの導線、バックエンド商品の開発についてもご提案させていただく場合がございます。

Step 3:決定

意思決定をしていただきます。
決定次第、必要な施策を専門チームと共に推進していきます。

お客様の声

Dctコーポレーション合同会社

プロボーラー 福岡三裕様

マーケティングのことは全くと言って良いほどわからなかったので、動画撮影以外の全ての工程を「レンタルP」にてお手伝いいただきました!

マーケティングについて何も知らない人、想いはあるけどレールを敷いて欲しい人、0→1の壁を乗り越えたい人とは相性が良いのではないかと思います。

結果としては、ほぼ無名の状態から「登録者数1,000人・総再生時間4,000時間」という広告収入を得るための条件を3週間でクリア。

1登録獲得費用は200円未満。ほぼ宣伝をしていない月額6,600円のオンラインサロンにチャンネル開設1ヶ月強で4名入会しました。
※プロボウラーの方にも入会いただいたのが驚きです。

今後はYouTubeやオンラインサロンに加え、ボウラーさんに役立つQ&Aサイトを構築することで、より業界を盛り上げていきたいと考えています。

よくある質問

一般的な動画制作屋さんと何が違うのですか?

我々が実施しているのは「動画制作サポート」ではなく「マーケティングサポート」です。
そもそもYouTubeで成果が出るかどうかから検討し、成果が最大化する場合はYouTube以外の施作も含めてトータル提案することが可能です。
YouTubeアルゴリズムはもちろん、シナリオライター、声優、プレゼンテーション、UXUIデザイン、動画広告、編集のスペシャリストがチームとして参画しております。
そのため、単なる制作にとどまらず、成果を出すための幅広いノウハウをを用いたサポートを実施させていただきます。
マネタイズ導線の設計、バックエンド商品がない場合の商品開発サポートなども必要であればお申し付けください。

どんなジャンルでも成果が出せるノウハウなんですか?

狙っている「市場」によります。
多くのYouTube参入者が「市場選定」を間違え、強い競合と真正面から戦って失敗しています。
YouTubeで成果を出すには、「市場リサーチ」「競合リサーチ」「コンテンツ力」の3つを考えた時に参入できる余地があるかどうかが7〜8割です。
リサーチの結果、勝率が低い見込みである場合は、その旨を率直にお伝えさせていただきます。
ちなみに、BtoCの方が相性が良いことは確かですが、BtoBでも成果が出せる可能性は大いにあります。

1人ですべてを担っているYouTuberもいると思いますが、チームでやらないと厳しいのでしょうか。

結論から言うと、今後どんどん厳しくなると考えています。
現在のYouTube市場は、新規参入して趣味レベルで伸びているチャンネルはごくわずかで、ほとんどがチームとして分業して進めています。
また、資金余力のある企業の参入も徐々に進んできています。
企業であっても片手間の担当者1〜2人程度ではYouTubeのアルゴリズムに好かれるディレクションをすることは難しく、あっという間にアカウントの評価が下がってしまいます
※実際に大手企業運営でも好調ではないアカウントは少なくないです。
新規参入して最短距離で成果を出したいのであれば、専属チームで進めることをお勧めします。

成果が出るのにどれくらいの期間を見るべきでしょうか

扱う商材とテーマによりますが、小さい成果であれば1ヶ月程度、損益分岐点を越えるのには3〜6ヶ月程度を見る必要があります。
ただし、YouTubeの動画はコンテンツとして資産になるので、その動画が見られ続ける限り広告収益は入り続けますし、自社商品への誘導可能性も落ちません。
正しい方法で継続すればするほど二次関数的に成果が増える可能性は高まります。
自社商品がある場合、登録者は数百人程度でもマネタイズは可能です。
オウンドメディアと異なるのは、YouTube独自のアルゴリズムによって自社の動画に興味がありそうな新規視聴者にリーチさせてくれるので、視聴者数の伸びが速くなる可能性があるところです。

自分で用意しなければいけないものはありますか

演者さんがいる通常動画の場合、撮影機材や撮影場所はご自身で手配いただく必要があります。
アニメーション動画の場合は、動画譲渡の際にライセンスフィーをアニメーションツール提供元に支払うか、アニメーションツールを自社で導入していただく必要があります。
目安としては、年間10本以上のアニメーションを制作するのであれば、ツールを自社で導入してしまった方が割安となります。
また、場合によっては声優さんが音声収録を行うためのスタジオ代が発生する可能性がございます。
詳しくは、お問い合わせください。

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